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読者のみなさまへ特別プレゼントを用意いたしました! 

みなさん、はじめまして。ecoハウス研究会です。
【外断熱の地熱住宅】を開発した玉川さんの本を最後までお読みいただきましてありがとうございます。

内容はいかがでしたか?難解でしたか?
そうですか。そうですよね。難しい内容だと思います。ゲラ刷りの段階で当社スタッフに原稿を渡したところ、彼は・・・・・。そうです。読みませんでした(笑)。

内容がいろいろとありすぎて、玉川さんはいったい何を主張したいのか???
私にも良く理解できませんでした。

それでも、当初の原稿ではもっともっとたくさんの内容が書かれてありましたよ。
例えば、

「家庭内事故死の原因:ヒートショックに関する細かい分析」

だとか

「地熱住宅の開発経緯」

などです。クドクドと長くなが〜い文章が続いていました。(ふぅ〜〜〜)
出版社の編集の方からもアドバイスがあったそうです。
「もっと内容を削ってください!」

私も一緒になって言っておきました。誰かがちゃんと言ってやらないと広辞苑みたいに分厚い本になってしまったところでした。(あぶない、危ない!)

そうしたら泣くんです、玉川さんが。50歳近い見苦しい大人が電話で泣いていました。

「・・・だって、俺 もっともっと伝えたいことがあったのに・・・・(大泣)」

ここまで言われると、さすがの私も何かフォローしてあげないと・・・。

そこで、玉川さんが本に載せきれなかった部分をまとめて2種類の小冊子にしました。
その小冊子をご希望の読者の方へプレゼントいたします。
小冊子の内容については、下記をご覧ください。そして、面白そうな内容でしたら下記のフォームからお申し込みください。
*郵送でお送りしますので、特に「住所」「電話番号」は間違えないようにお願いします。

【小冊子 2種類:内容】

①(家庭内事故死撲滅)【ヒートショックを起こさない「温度バリアフリー住宅」とは?】

(内容)
「家庭内事故死」という言葉をお聴きになったり、新聞・雑誌紙上でお読みになったことはありますか?
ほとんどの方が「家庭内事故死」の現状を知りません。
「交通事故死」については、マスコミも力を入れて報道しています。もちろん、警察や自治会が一緒になって「交通事故死」を減らす努力を毎日必死になっておこなっています。
その結果、交通事故死者数は、ピーク時の昭和45年の24,096人から減少し、平成13年では12,378人まで少なくなってきています。
また、この数年では「飲酒運転」の取り締まりが強化されたため、今後も「交通事故死」は減少していくことが期待できます。
一方で、「家庭内事故死」は、むしろ、最近、増加傾向にあります。平成13年では、「家庭内事故死」総数は、なんと、11,268人にまで増えています。
平成13年における「交通事故死」と「家庭内事故死」の総数に大きな違いがなくなってきています。
それなのに、マスコミが大きく報道しているところをほとんどみかけません。マスコミだけではなく、公共的な機関が何か具体的な対策を打ち出していることも見かけません。
なぜでしょうか?

勝手な推測ですが、「交通事故死」においては、加害者と被害者がはっきりしています。つまり、原因が明確になっています。そのため、対策も立てやすいのでしょう。
一方、「家庭内事故死」においては、加害者が明確にならないのです。つまり、「転倒」という原因によって死亡した場合、あくまでも「自分自身が転倒したため」であり、誰かに突き倒されたわけではありません。そのため、具体的な対策も立てにくいのでしょう。

しかし、よく考えてみると、そこ(家庭内)には、「転倒」するに至る【原因】がなにかあるはずです。
このガイドブックでは、「家庭内事故死」の現状を説明すると共に、住宅業界の関係者として、住宅に起因する原因を想定してみました。私が考える解決方法が、全ての「家庭内事故死」を防止できるとは思っていません。ただ、ほんの少しでも「家庭内事故死」が減少してくれることを願ってこの小冊子を書きました。
これから新しく家を建てる方、リフォームをお考えの方にとって、少しでも役立つ情報になるよう心から願っております。

heatshock.jpg

②【外断熱の地熱住宅開発秘話】

(内容)
アイヌの伝統民家「チセ」が利用していた「地中熱」を戸建住宅に応用した【外断熱の地熱住宅】が開発されるまでには、長い年月と関係者の熱狂的な努力が必要とされました。
一人の経営者と一人の研究者が出会い、そして、地熱住宅の開発がスタートしました。
しかし、そこには多くの難問が待ち受けていたのです。
しかも、最大の難関は・・・

「社員の理解がなかなか得られなかったこと」でした。

温暖な地、千葉県で、初めて「外断熱住宅」を建てることを決意した玉川浩二と、アイヌの伝統民家「チセ」を10年間にわたり研究した宇佐美さんが出会ったのは必然でした。そして、二人は「反対する社員達」を巻き込んで、とうとう、地熱住宅を完成させました。
その開発秘話を小冊子にまとめました。

【外断熱の地熱住宅】がどうやって開発されたのか?その開発経営と「アイヌの伝統民家 チセの研究:概要」が書かれてあります。
「地中熱利用」の原理をさらに詳しく知りたい方向けの小冊子です。

ecohouse.jpg

「家庭内事故死について」「地中熱利用について」 もっと詳しくご覧になりたい方は下記のフォームからお申し込みください。
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