東北で気温上昇 岩手で26度超え7月下旬並の陽気に 2008年4月17日
新村です。
産経新聞より
日本列島は16日、東日本を中心に高気圧に覆われ、東北地方の太平洋側で気温が上昇した。岩手県大船渡で日中の最高気温が26・0度と7月下旬並の陽気となったのをはじめ、宮城県でも気仙沼で25・2度となったほか大衡、築館などで軒並み25度を超えた。福島県でも気温が上がり、福島市で27・0度、梁川で26・2度を観測するなど各地で7月中旬から下旬並の暑い一日となった。
気象庁によると、この日は朝の最低気温が高かったところに、日中の好天により気温が上昇したためで、「この時期に東北地方で25度を超えるのは珍しい」という。
しかし、この陽気もきょういっぱいで、17日には最高気温も平年並に戻り、天気も西から下り坂となる。関東地方は午後から、東北地方も夜から雨になる見込み。
東北で気温上昇 岩手で26度超え7月下旬並の陽気に http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080416-00000941-san-soci
たっ確か...今って4月ですよね。なのに、既に26・0度ですか....。
地球温暖化が起因してるんですかね...。にしても、まだ春ですよ。
このようなことが当たり前のように言われる日がくるんですかね。
四季がある日本が大好きな私としては悲しいです。
そして、これから訪れる夏がますます怖い...。(思い出す...去年の猛暑...)
そんな状況だからこそ、夏に向けて地熱住宅の必要性が出てくるんではないでしょうか?
もっともっと全国に地熱住宅が普及すれば、少しでも快適な生活を皆さんにお届けできるのに...と歯がゆいばかりです。
事務局として、もっと普及活動に勤しまなくては!と思うのでした。
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